LEARNie(ラーニー)のアクティブラーニングって何?

小学生専用オンライン英会話LEARNie(ラーニー)のアクティブラーニングについて
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LEARNie(ラーニー)のアクティブラーニングって何?

LEARNie(ラーニー)の特徴でもある

 

アクティブラーニング

 

 

アクティブラーニングって何?

 

 

アクティブラーニングは、

 

英語で書くと

 

Active Learning

 

 

日本語の意味は、

 

主体的に、能動的、対話的に学習すること

 

 

 

静かにテキストを読んで英語を学んだり、
外国人講師のあとに英語フレーズを復唱したりすることは
アクティブラーニングとは言えないですね。

 

 

 

自ら能動的に授業に関わっていくのが
LEARNie(ラーニー)のアクティブラーニングです。

 

 

LEARNie(ラーニー)のレッスンは、
ただ復唱したり、英文を読むということではなくて
子供が自分で考えたり、自分の気持ちを英語で伝えるための
アクティビティーが用意されています。

 

 

LEARNie(ラーニー)は小学1年生〜6年生までのオンライン英会話なので
年齢によってアクティブラーニングの内容はさまざま。

 

 

小学3年生のレッスンでは、

 

  • ゲーム形式のアクティビティーで好きな動物をあてっこしたり、
  • 絵だけ見せて、生徒が自分でセンテンスをつくったり、
  • 自分の部屋にあるものを持ってきて英作文したり

 

 

こんな感じでした。

 

 

どれも、ただ例文を読んだり、
ロールプレイで講師と例文を読むだけのレッスンではないですね。

 

 

自分の頭の中にある思いを日本語を話すように英語で話す 
ためのアクティビティ。

 

 

英語の例文を読むだけ、復唱するだけだと翌日にはほぼ忘れています。
ただ例文を講師のあとについて復唱するだけでは、
そこに、日本語と英語の結びつきがないので
自分の言いたいことを英語にするというアクションがありません。

 

 

LEARNie(ラーニー)のレッスンは子供が自分の”頭”を使うレッスンというとぴったりですね。
それがまさにアクティブラーニングです!

 

 

アクティブラーニングのどこがそんなにいいの?

子供のグループ

 

 

アクティブラーニングは、
文部科学省が学習指導要領が目指す姿として次のように記述されています。

 

思考力・判断力・表現力等は、学習の中で、思考・判断・表現が発揮される主体的・協働的な問題発見・解決の場面を経験することによって磨かれていく
身に付けた個別の知識や技能も、そうした学習経験の中で活用することにより定着し、既存の知識や技能と関連付けられ体系化されながら身に付いていき、ひいては生涯にわたり活用できるような物事の深い理解や方法の熟達に至ることが期待される。
また、こうした学びを推進するエンジンとなるのは、子供の学びに向かう力であり、これを引き出すためには、実社会や実生活に関連した課題などを通じて動機付けを行い、子供たちの学びへの興味と努力し続ける意志を喚起する必要がある。 
引用元:http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/attach/1364316.htm

 

 

LEARNie(ラーニー)のアクティブラーニングは、

 

英語を通して

 

  • 思考力
  • 判断力
  • 主体性
  • 協調性
  • 表現力

 

が学べます。

 

 

英語のレッスンだけに1か月6000円払うわけではないんです。
英語を通してその先に得られるもの。

 

 

それは、子供たちが自分の能力を最大限に生かし、積極的に周りとか関わっていく。
自分が知っていることを生かして、知識を応用していく。

 

 

 

 

よりよい人生を切り開くためのサバイバルスキルを身に着けること。

 

 

 

知識は財産です。
スキルは武器です。

 

 

何かを学ぶとき、受け身では知識が効率よく習得できませんし、
身になっていない知識は応用することができません。

 

 

だからこそ、アクティブラーニングが注目を集めているのです。

 

LEARNie(ラーニー)で小学校留学の疑似体験ができる!

小学校留学

 

 

日本の授業風景は
先生の話を静かに聞いて、
求められた時だけ挙手して発言をする。

 

 

そんなスタイルが主流でした。
そんな日本人が海外留学などで世界に出ると
日本人は自分の意見を持たず、ただ聞くだけと表現されることがあります。

 

 

私も海外留学を3度しましたが、
海外の大学では、自分の意見を持ち、それを表現する。
ディベート(討論)して相手を説得させるスキルが求められました。
日本の学校で評価される、静かに話が聞けることはまったく評価されません。

 

 

 

もしも、子供に海外で羽ばたいてほしい。
どこの国へ行っても活躍できる英語力をと考えているなら
”英語力”だけではだめです。

 

 

 

子供に小学校留学をさせる親は増えています。
オーストラリアの小学校留学もとても人気です。
そして、オーストラリアの小学校はまさにアクティブラーニング。

 

 

授業では、
生徒たちは先生の説明を静かに聞くことを求められる時間もありますが
そのあと必ず、知識の応用や意見交換をして
理解を深めていきます。

 

 

小学生の時から海外で渡り合える英語力、スキルを身につけさせたいけれど
小学校留学する費用はとても高額。
でも、LEARNie(ラーニー)ならリーズナブルな料金で
英語を使ったアクティブラーニングで思考力、判断力を磨くことができる。

 

 

 

主艇的に学び、能動的に理解し、知識の応用ができる。
日本の小学校では学べないアクティブラーニングを
LEARNie(ラーニー)で英語を学びながら経験できることはとても価値があります。

 

 

 

LEARNie(ラーニー)のレッスンスタイルは
海外の学校で先生と生徒がディスカッションを通して知識を深めるスタイルによく似ています。

 

 

 

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